男性目線日記

アラフォー男性が書く備忘録(住宅・車・家計簿・お金などの記録)

家計簿 2022年4月

2022年4月の家計簿(4月20日~5月19日)



目次

今月の家計簿

 

我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • ロシアによるウクライナ侵攻で、原油価格が上昇し、ガソリンだけでなく、多くの製品やサービスの価格上昇に繋がってきています。OPECには、こんな時こそ石油増産に舵をきってほしいです。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 5月21日時点

  • 3月21日をもって全ての都道府県に発出されていたまん延防止等重点措置が解除されました。私達家族は全員3回目のワクチン接種済み。
  • ゴールデンウィークは、感染対策はしつつではありますが、皆さん外出されていたようです。ただ、海外旅行の本格的な復活はまだ先になりそうです。

今月のまとめ

  • メーカーから製品の価格引き上げのニュースが多くなってきています。給料の上昇が伴うのでしたら許容できる事ですが、そうでない日本では、大多数の国民はジリ貧になります。
  • 歯の治療は一応完了。あとは定期検診に行くだけです。
  • ともあれ我が家は黒字でなにより。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

固定資産税(と都市計画税)2022年

固定資産税(と都市計画税)のお話

 

 

  • はじめに

2022年度の固定資産税・都市計画税の納税通知書がゴールデンウィーク明けの5月9日頃に届いた。今年の納税額は88,000円でした。今年で購入後3回目の支払いです。

 

  • 前提条件 

立地は関西地方の郊外住宅地

土地面積は約100㎡

建物面積は約100㎡

建物は、地域の建設会社施工の建て売り

 

  • 税額(2020年・2021年・2022年)

 

固定資産税

固定資産税(減税後)

都市計画税

支払額

2020

118,846

63,000

27,000

90,000

2021

116,032

61,600

26,400

88,000

2022

116,018

61,600

26,400

88,000

土地・建物の評価額

 

評価額

土地

  3,130,434 

家屋

  7,765,450 

 

  • 支払方法

私が住んでる市町村はカード払いに対応しているのでクレジットカードで支払いました。もちろん手数料(990円)がいるので、支払い総額は88,990円になりました。

 

  • 感想

長期優良住宅なので5年間は減税期間となり家計として助かります。一昨年は90,000円でしたが、昨年と今年は88,000円になりました。まあ、売却を考えてる人にとっては評価額が下がるのはマイナスでしょうが、現段階で売却を考えていない私たちにとっては支払い額が少ないほうがいい事は確かです。ただ、仮に今の評価額で減税がなかった場合、約142,418円払わないといけないと思うと嫌ですね。税金なんで仕方ないことですけど。減税が終わる年には評価額も下がってきて納税額も多少下がっているはずですが、どれくらいになるかは検討がつきません。

 

 

 

電気料金 2022年4月

2022年4月の電気料金のお話

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金      3834円
  • 使用量       142kWh
  • 日数            33日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の比較



まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、金額は高かったが、使用量は減っていた。昨今の原油高で電気料金単価も上昇しているので、仕方ないでしょう。ただ4月になって、だいぶ暖かくなってきて、日によっては季節外れの暑さにもなったので、暖房や電気ヒータを使うことは無くなった。
  • 今月は使用日数33日でした。

 

ガス料金 2022年4月

2022年4月のガス料金のお話

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  4753円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    23㎥
  • 日数     29日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)

まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、金額も使用量も増えた。洗濯物の乾燥に浴室乾燥機を使う頻度が多かったのが原因ですが、昨今の原油高でガス料金単価も上昇している事も大きいでしょう。
  • 今月は使用日数が29日でした。

家計簿 2022年3月

2022年3月の家計簿(3月20日~4月19日)



目次

今月の家計簿







我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • ロシアによるウクライナ侵攻で、原油価格が上昇し、ガソリンだけでなく、多くの製品やサービスの価格上昇に繋がってきています。OPECには、こんな時こそ石油増産に舵をきってほしいです。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 4月20日時点

  • 3月21日をもって全ての都道府県に発出されていたまん延防止等重点措置が解除されます
  • 会社でも、話したことがある人が感染したりしているが、私達家族は、今のところ感染もしていないし、濃厚接触者にも該当していない。
  • 3回目のワクチン接種を済ませた。

今月のまとめ

  • 物価の上昇に対して賃金の上昇が伴わない、悪いインフレです。私が勤めている会社でも、春闘の解答が出ましたが、定期昇給だけでベースアップは0でした。ボーナスは、上がりますが、それでも同業他社よりも少ないです。ベースアップは無し、副業も認めないのが会社の方針のようです。それじゃあ、社員はジリ貧だよって思う。
  • 歯医者には先月に引き続き通っています。あと1回で治療は終わり、その後は健診に行く流れになります。
  • ともあれ我が家は黒字でなにより。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

電気料金 2022年3月

2022年3月の電気料金のお話

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金      6527円
  • 使用量       228kWh
  • 日数            27日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の比較

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まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、金額も使用量も増えた。今年は体感的に寒いので、エアコンを暖房として使用する我が家では、1月・2月に次いで3月も電気代が高くなるのは仕方ないかなと思います。昨今の原油高で電気料金単価も上昇している事も要因でしょう。
  • 給料は上がらないのに、物価が高くなる悪いインフレです。個人的には、2022年の春闘で岸田総理の3%の賃上げ目標を各企業が受け入れることを願っていますが、まあ、一部の業績好調な企業以外は到底応じないでしょう。
  • 今月は使用日数27日でした。

 

新型コロナワクチン接種記録(3回目)

新型コロナワクチン接種記録(3回目)のお話


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目次

 

接種時個人データ

・30代アラフォー

・持病無し

・中肉中背

 

摂取ワクチン種類

・3回とも全て武田/モデルナ社製

 

摂取場所

・会社(職域摂種)

 

1回目摂種日と副反応

・2021年7月中旬の夕方

・当日は、摂種部の痛みのみで他の副反応は無し。翌日から2日間は微熱(37.0℃)と倦怠感、患部の痛みがありました。倦怠感は、その後も2日程度続き、計4日程度は何もやる気がわかなかったです。

・特に薬等は飲まずにひたすらゆっくりして過ごすのみでした。

・同じ日に摂種した同僚に聞いても、微熱・倦怠感・患部の痛みが出た人がそれなりにいました。

 

2回目摂種日と副反応

 ・2021年8月中旬の夕方

・当日は、摂種部の痛みのみで他の副反応は無し。翌日は微熱と倦怠感がありました。その後、多少の倦怠感はありましたが、微熱も収まりました。

・同じ日に接種した同僚に聞いたところ、多くの人が2日後ぐらいまでは高熱が出たそうです。

 

3回目接種日と副反応

・2022年3月中旬の午前

・夕方には接種部の痛みがあり、倦怠感も感じました。当日の夜は、早々にベッドに入り寝ました。翌日は、熱は出なかったですが、頭痛と倦怠感がありました。頭痛薬を飲んで仕事には行きました。その日も、夜は早く寝ました。2日後は、少し倦怠感は残りましたが、ほぼ回復しました。

まとめ

・私の周囲の人は高熱が出る人が8割ぐらいでした。私と同様、あまり副反応が出ない人も2割ぐらいいました。副反応を恐れて3回目の接種を見送る人も一定数いました。私の副反応を見る限り、未来に訪れるであろう4回目の接種も受けても問題なさそうだと感じました。

ガス料金 2022年3月

2022年3月のガス料金のお話

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  6023円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    31㎥
  • 日数     32日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)

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まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても先月と比べても、金額も使用量も増えた。今年は体感的に寒いのと、洗濯物の乾燥に浴室乾燥機を使う頻度が多かったのが原因ですが、昨今の原油高でガス料金単価も上昇している事も大きいでしょう。
  • 給料は上がらないのに、物価が高くなる悪いインフレです。個人的には、2022年の春闘で岸田総理の3%の賃上げ目標を各企業が受け入れることを願っていますが、まあ、一部の業績好調な企業以外は到底応じないでしょう。
  • 今月は使用日数が32日でした。

家計簿 2022年2月

2022年2月の家計簿(2月20日~3月19日)



目次

今月の家計簿

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我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • ロシアによるウクライナ侵攻で、原油価格が上昇し、多くの製品への影響が出てきています。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 3月20日時点

  • 3月21日をもって全ての都道府県に発出されていたまん延防止等重点措置が解除されます
  • 会社でも、話したことがある人が感染したりしているが、私達家族は、今のところ感染もしていないし、濃厚接触者にも該当していない。
  • 3回目のワクチン接種は、3月中に受けます。

今月のまとめ

  • 歯医者には先月に引き続き通っています。あと、数回の予定。今、通っている歯科医は人気らしくなかなか希望日に予約を入れられず、治療がスムーズに進まない。かつ、必ず時間通りに来るように言われますが、時間通りに案内された試しがありません。
  • ともあれ我が家は黒字でなにより。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

電気料金 2022年2月

2022年2月の電気料金のお話

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金      8281円
  • 使用量       286kWh
  • 日数            28日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の

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まとめ

  • 過去2年間の平均と比べて、金額も使用量も増えた。今年は体感的に寒いので、エアコンを暖房として使用する我が家では、1月に次いで2月も電気代が高くなるのは仕方ないかなと思います。昨今の原油高で電気料金単価も上昇している事も要因でしょう。
  • 給料は上がらないのに、物価が高くなる悪いインフレです。個人的には、2022年の春闘で岸田総理の3%の賃上げ目標を各企業が受け入れることを願っていますが、まあ、一部の業績好調な企業以外は到底応じないでしょう。
  • 今月は使用日数28日でした。

 

ガス料金 2022年2月

2022年2月のガス料金のお話

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  5255円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    27㎥
  • 日数     27日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)

f:id:incident4:20220219105946p:plain





まとめ

  • 過去2年間の平均と比べて、金額も使用量も増えた。今年は体感的に寒いのと、洗濯物の乾燥に浴室乾燥機を使う頻度が多かったのが原因ですが、昨今の原油高でガス料金単価も上昇している事も大きいでしょう。
  • 給料は上がらないのに、物価が高くなる悪いインフレです。個人的には、2022年の春闘で岸田総理の3%の賃上げ目標を各企業が受け入れることを願っていますが、まあ、一部の業績好調な企業以外は到底応じないでしょう。
  • 今月は使用日数が35日でした。

家計簿 2022年1月

2022年1月の家計簿(1月20日~2月19日)



目次

今月の家計簿

f:id:incident4:20220219104259j:plain






我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • 2021年2月より食費の担当が妻に変更になりました。これは、今まで扶養範囲外のパートで働いていた妻が、正社員になった為です。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 2月19日時点

  • オミクロン株の状況ですが、先に感染が始まっていた沖縄等はピークアウトしているようです。その後に感染が拡大した東京や大阪も感染者自体はやや減少に転じ始めている。ただ、地方は、感染拡大のピークを迎えつつあるように感じる。
  • 会社でも、話したことがある人が感染したりしているが、私達家族は、今のところ感染もしていないし、濃厚接触者にも該当していない。

今月のまとめ

  • 今月は、約3年ぶりに歯医者に通ったこと以外に、持病が悪化し、病院で治療したので医療費が高くなった。持病の方は、一旦治療は完了。歯医者は、あと数回通う必要があるでしょう。
  • ともあれ我が家は黒字でなにより。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

エアコン修理(2022年1月)

エアコン修理のお話(2022年1月)

 

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修理対象

  • メーカー:富士通ゼネラル
  • 型番:AS-XS71H2W
  • 製品:2018年モデル ノクリア XSシリーズ

 

使用環境

我が家の冷房と暖房の主力である。稀に除湿やランドリーモードでの使用も有り。1階リビングに設置。

 

発生状況と経緯

  • 2019年5月購入
  • 2019年7月設置
  • 2022年1月初旬までは快調に動いてました
  • 2021年1月中旬 使用後のフィルター自動お掃除中に異音とフィルターの状態を確認するようメッセージがあり、翌日確認すると、フィルターが破れていた。 
  • 2021年1月中旬 家電量販店の11年長期保証に従い修理をWebで依頼。当日にメーカーサービスセンターから電話があり、状況確認と修理日程の調整があった。私の都合で修理は一週間後となった。
  • 2021年1月中旬 当日朝に訪問時間の連絡があり、午後からの訪問となった。原因調査から修理完了までは1.5時間程度。

 

故障原因と修理内容

  • フィルターのプラスチックが折れ、その事でフィルターの送り出し・巻き取りが上手くできなかった事が原因と思われる。自動フィルターお掃除部を交換。

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費用

  • 無料

 

感想

  • ネットを見ても同じような事例が散見される事から、対策品への交換を主張しましたが、対策品自体あるのかないのかはっきりした説明がなく、ただ同じ部品を新品に交換しただけなのが残念でした。このフィルターのプラスチックでは、構造的にもたないと思うのですが…。
  • 根本原因について、使用者である私の、フィルター掃除時にプラスチックを破損させた可能性、フィルター清掃後の自動フィルターお掃除部のセット方法に問題がある可能性を指摘され、暗にこちらの過失を疑う発言が修理担当者からあった事は非常に残念でした。私としては取扱説明書を見ながら、対応していましたし、前回、この部分を外してから1ヶ月以上経っていたことから考えると、初めての自動フィルターお掃除のタイミングで壊れた訳ではないので、特に残念に感じた。
  • 去年も別の部屋のエアコンが壊れたことがあった。詳しくはリンクを貼っておきますのでそちらを参考にしてもらえればと思いますが、2台とも富士通ゼネラル製です。はっきり言って、勘弁してほしい。いくら無料とはいえ、通常使用で、3年で2台とも壊れるって対応するのも面倒です。今までの人生でエアコンが壊れて修理を呼んだことなんかなかったです。
  • 前回も、屋外側化粧カバーのコーキングを切っていたのに、やり直しをせずにそのまま帰ったし、今回も使用者の過失を暗に疑う発言がある等、メーカーと協力している修理指定代行店の対応も私からするといい対応ではなかったので、次にエアコンを買う時は、避けたいメーカーと修理指定代行店と私は感じました。

 

incident4.hatenablog.com

 

作業完了報告書

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電気料金 2022年1月

2022年1月の電気料金のお話

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金    10630円
  • 使用量       365kWh
  • 日数           35日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の推移

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まとめ

  • 気温が低いので、エアコンと電気ヒーターを使用する機会が増える冬は電気代が高くなります。我が家では特に1月の電気代が1年で一番高いです。
  • 今月は使用日数35日でした。

 

ガス料金 2022年1月

2022年1月のガス料金のお話

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  6212円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    36㎥
  • 日数     35日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)

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まとめ

  • 過去2年間の平均と比べて、金額も使用量も増えた。今年は体感的に寒いのと、洗濯物の乾燥に浴室乾燥機を使う頻度が多かったのが主因と考えられます。
  • 今月は使用日数が35日でした。