男性目線日記

アラフォー男性が書く備忘録(住宅・車・家計簿・お金などの記録)

ガス料金 2023年1月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2023年1月のガス料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いています。

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  8381円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    36㎥
  • 日数     33日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(過去3年間の平均と2023年の比較)




まとめ

  • 過去3年間の平均と比べると、使用量・金額共に上回りました。給湯をガスに頼っている我が家では、気温が下がるとガス代が上昇するので仕方ないです。もちろん、ガス代単価自体の上昇の影響もあります。高いね~。実家を出て、自分でガス代を払いはじめて以降、過去最高額となりました。
  • 今月は使用日数が33日でした。

家計簿 2022年12月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

初めに私の基本情報はこれ↓↓↓

 

では、今月も家計簿公開したいと思います。このブログに需要がないのは承知していますが、書くことで、振り返る事ができるし、現状把握にも役立っているので書いています。

 

2022年12月の家計簿(12月20日~1月19日)


目次

今月の家計簿


                          

我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • コロナに加えて、ロシアによるウクライナ侵攻の影響で全世界でインフレが進み、光熱費・食料品を含む生活必需品の値上げが家計に影響してきています。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 1月22日時点

  • コロナの第8派のピークはやや過ぎた印象です。ただインフルエンザもあってまだ注意は必要な状況です
  • 4回目のワクチン接種を受けようと考えていましたが、結局打ってません。今春にコロナの感染症法における2類→5類に変更されそうな感じです。その場合、ワクチン接種が自己負担になるのであれば、その前に打とうかなと考えています。

今月のまとめ

  • 前月と同じになりますが、コロナ・ウクライナ・進行する円安によってインフレが絶賛進行中。給料が上がれば問題ないのですが、それがないので世の中に閉塞感が漂よっています。我が家の収入も、手当の変動により金額が上下する程度なんで、世の中の大多数の人と同じ状況です。特に食費と日用品費を担当する妻に負担が掛かっていますが、家計全体の負担割合からすると、まだ私の方が多いので様子を見ています。
  • 春闘を前に、いくつかの企業では早くもベースアップを含む賃上げの話が決まっているようで羨ましい限りです。この流れが、中小企業にも波及していくことを切に願っています。私が勤めている会社では、役員の方がよく『人材』ではなく『人財』と仰るのですが、それにしては低賃金な事は否めず優秀な若手の離職が多くなってきています。
  • 今月は住宅ローン減税と年末調整がありました。
  • 電動アシスト自転車を購入しました。
  • 家計簿の書式を変更してみました。先々月より暫定で使用していきます。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

電気料金 2022年12月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年12月の電気料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いてます。

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金     6484円
  • 使用量      226kWh
  • 日数            31日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の比較



まとめ

  • 気温が低い日が多くなり、暖房でエアコンを多用しています。かつ設定温度も23℃から24.5℃に変更したこと、プラス寒い朝は電気ヒーターも併用していますのでこれくらいの使用量にはなります。
  • 今月は使用日数31日でした。

 

ガス料金 2022年12月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年12月のガス料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いています。

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  5704円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    22㎥
  • 日数     31日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)



まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、先月と比べても、使用量・金額共に上回りました。給湯をガスに頼っている我が家では、気温が下がるとガス代が上昇するので仕方ないです。もちろん、ガス代単価自体の上昇の影響もあります。
  • 今月は使用日数が31日でした。

2022年をざっと振り返り、2023年の抱負を考える

こんにちは。incident4です。

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2022年をざっと振り返り、2023年の抱負を考えたいとおもいます。

 

まずは2022年の振り返りから

2022年の抱負の結果

  • 仕事を続ける →〇
  • 歯の治療 →〇
  • 痔の自然治癒、できなければ治療 →〇
  • 古い冷蔵庫を買い替える →×(なんとなく買い時を逃した)
  • ブログを続ける →〇
  • 家計簿を続ける →〇
  • 苦手なカラオケの練習をしてみる →×(2023年こそ)
  • YouTubeに動画を投稿してみる →×(動画編集は少し勉強したが、投稿まではできず)
  • 月に1冊は本を読む →×(読みたい作者を見つけきれず)

世の中出来事編

 

仕事編

  • 特に変化無し

 

お買い物編(単品で2万円以上のみ)

  • 7年目車検(8月)
  • ノートパソコン(9月)

 

病気編

  • 痔が悪化し、肛門科で治療。その後、良化傾向続く
  • 親知らずを2本抜歯
  • 熱がでたのは2日程度
  • コロナにはかからず。熱が出たとき、コロナだった可能性もありますが、高熱では無かったし、ほかの症状も当てはまらないので、今となってはわからず。
  • コロナワクチンの3回目接種を3月に実施。4回目の案内は来ているが、接種は2023年に持ち越し(受けない可能性もある)

 

お金編

  • ロボアドによる投資を1つ追加し、2つ運用
  • 自動車任意保険をネット型に変更

 

2022年まとめ

  • 2022年も新型コロナウイルス関係が一番の出来事であった。幸運にも感染はせずに過ごすことができた。
  • ロシアのウクライナ侵攻にはびっくりした。しかし、侵攻初期に首都キーウの陥落を阻止し、降伏もせず、反転攻勢に打って出るとは想像もできなかった。
  • 1番大きな買い物はノートパソコンでしたが、妻が大部分を払ってくれたので私は端数程度しか出してません。
  • ロボアドをもう1つ追加し2つ体制とした。自分での投資も継続中
  • 家計簿、ブログを続けていけてる事は、自分でもよくやっていると思います。無理してやっているわけではないです。ただ、一銭も稼げてはいません。自分の記録として書いています。

 

次に2023年の抱負

まずは、今年の初詣のおみくじの結果は『中吉』でした。



2023年の抱負は、

  • 仕事を続ける
  • 登山を再開する
  • 泊りの旅行に行く
  • 運動不足解消目的で、たまには駅まで自転車で行きたいので電動アシスト自転車を買う
  • 痔の再発を防ぐべく、排便時に気を付ける
  • 古い冷蔵庫を買い替える
  • ふるさと納税は始める
  • iDeCoを始める
  • NISAを真剣に検討する
  • ブログを続ける
  • 家計簿を続ける
  • 苦手なカラオケの練習をしてみる
  • YouTubeに動画を投稿してみる
  • 月に1冊は本を読む

まあ、1つでも多く達成でき、かつ健康に過ごせたらいいかなと考えています。

2022年 年末調整

こんにちは。incident4です。

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初めに私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年の年末調整を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いています。

 

 ・目次

はじめに

今後の為の備忘録です。今年も、この季節がやってきました。住宅を購入して4年目なんで、今年も、住宅ローン減税も年末調整で処理できます。

 

年末調整とは

国税庁のホームページにリンクフリーの案内があったので参考までに。

年末調整がよくわかるページ(令和4年分)|国税庁

過去3年間はどんな感じだった?

過去3年間の記事のリンクを

incident4.hatenablog.com

incident4.hatenablog.com

incident4.hatenablog.com

 

必要書類(あくまで私の場合です)

・住宅借入金特別控除申告書(2020年10末に9年分の申告用紙が自宅に届く)

・残高証明書(10月中旬に自宅に届く)

地震保険料控除証明書( 10月中旬に自宅に届く)

・あとは、各申告書ですが、勤め先の会社では一部電子化されているので紙に書く必要は無い

 

2022年の還付額と過去3年間の還付額の比較



まとめ

・今年の提出期限は11月21日でした。

・住宅購入後4年目なので、税務署に行かなくても住宅ローン減税が還付されるので助かった。

・2019年は、まさかの年末調整での還付はなく、追加徴収となった。2020年・2021年に引き続き2022年も住宅ローン減税分とそれ以外の年末調整の還付がちゃんとあった。

 

 

家計簿 2022年11月

こんにちは。incident4です。

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初めに私の基本情報はこれ↓↓↓

 

では、今月も家計簿公開したいと思います。このブログに需要がないのは承知していますが、書くことで、振り返る事ができるし、現状把握にも役立っているので書いています。

 

2022年11月の家計簿(11月20日~12月19日)


目次

今月の家計簿



我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • コロナに加えて、ロシアによるウクライナ侵攻の影響で全世界でインフレが進み、光熱費・食料品を含む生活必需品の値上げが家計に影響してきています。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 1220日時点

  • コロナの第8派が始まっています。感染者や濃厚接触者も少しづつ増えてきた印象です。行動制限は無しですが、少し注意しないといけない状況になってきてます
  • 12月に入ったら4回目のワクチン接種を受けようと考えていますが、まだ接種できてません。延期、もしくは受けない事も含めて検討中です。

今月のまとめ

  • 前月と同じになりますが、コロナ・ウクライナ・進行する円安によってインフレが絶賛進行中。給料が上がれば問題ないのですが、それがないので世の中に閉塞感が漂よっています。我が家の収入も、手当の変動により金額が上下する程度なんで、世の中の大多数の人と同じ状況です。特に食費と日用品費を担当する妻に負担が掛かっていますが、家計全体の負担割合からすると、まだ私の方が多いので様子を見ています。
  • 来春の春闘に向けて、連合が5%の賃上げを要求し、経団連も積極的な賃上げを要請するみたいなニュースが出てきています。が、ここにきて防衛費の増額分の一部を法人税引き上げで補うとのニュースがありました。確定したのかは知りませんが、企業が賃上げをためらうニュースを春闘前のこの時期に出す国会議員はおバカなのかと思ってしましました。
  • 今月はボーナスが支給されました。前年よりも多くて助かりました。ふるさと納税や投資に少し回して、残りは再来年に車を買い替えるのでその費用に充てる予定です。
  • 家計簿の書式を変更してみました。先月より暫定で使用していきます。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

電気料金 2022年11月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年11月の電気料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いてます。

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金     3129円
  • 使用量      119kWh
  • 日数            29日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の比較




まとめ

  • 気温も下がってきましたが、暖房器具は電気ヒーターを少し稼働させるぐらいだったので、電気代は抑えられていた印象です。天気も程々に良かったので太陽光発電が昼間の電力消費をカバーしてくれたのでしょう。
  • 今月は使用日数29日でした。

 

ガス料金 2022年11月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年11月のガス料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いています。

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  3764円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量    15㎥
  • 日数     29日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)

 

まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、先月と比べても、使用量・金額共に上回りました。給湯をガスに頼っている我が家では、気温が下がるとガス代が上昇するので仕方ないです。もちろん、ガス代単価自体の上昇の影響もあります。
  • 今月は使用日数が29日でした。

みんなのお題(賃貸派?持ち家派?)

お題「みなさんは賃貸派ですか? 持ち家派ですか? 最近家を買ったのですが、家の間取りを見るのが好きでいろいろな家に住める賃貸も改めて魅力的だなと思いました。皆さんはどちらですか?」

 

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

みんなのお題に私でも回答できるのがあったので参加したいと思います。

 

ちなみに私は、本当は賃貸派です。だけど、現実は持ち家に住んでます。賃貸派の私が持ち家に住んで感じる事を書きます。

 

私の状況

  • 夫婦二人暮らし
  • 夫婦共にシフト勤務
  • 車あり

 

私の住宅履歴

  • 生まれ~就職まで  ずっと持ち家(一戸建て)
  • 就職~20代後半   独身寮
  • 20代後半~30代半ば 賃貸
  • 30代半ば~今    持ち家(一戸建て)

 

私が感じた賃貸暮らしのメリット(=持ち家のデメリット)

  • 住宅ローンという名の長期にわたる借金が無い
  • いざとなったら引っ越せる
  • 災害時(台風や地震)の安心感
  • 災害時(台風や地震)の無責任感(建物に被害が出ても関係ないって意味です)
  • 固定資産税、修繕費が無い

 

私が感じた持ち家(一戸建て)のメリット(=賃貸のデメリット)

  • 住宅ローンが完済できれば、その後は修繕しながら暮らせる
  • 駐車場代が掛からない
  • 専有面積が広い
  • ご近所さんの生活音に賃貸ほど悩まない
  • 家族との生活リズムが違っても、なんとかなりやすい

 

改めて感じたこと

  • やっぱり賃貸のほうが気持ちとお金が楽!でも、一戸建てを買って住んでみると、それはそれで良かった事もありました。コロナの流行もあってトイレが2つあって良かったと感じたり、夫婦二人共シフト勤務なので、帰宅すると家族が寝てたりしても起こさずに生活できたり、その辺りは住んでみて良かったなーと思ったところです。
  • 結局、このテーマって人によって結論が変わってくるし、将来のリスクとリターンを考える必要もあるでしょう。でも、75歳まで住宅ローンを払わなければいけないマネープランでは持ち家を購入すべきではないと個人的には考えています。

家計簿 2022年10月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

初めに私の基本情報はこれ↓↓↓

 

では、今月も家計簿公開したいと思います。このブログに需要がないのは承知していますが、書くことで、振り返る事ができるし、現状把握にも役立っているので書いています。

 

2022年10月の家計簿(10月20日~11月19日)


目次

今月の家計簿

我が家の家計簿のつけ方

  • 予算は設定せず、実績で記入しています。
  • 毎月20日をスタートとし、翌月19日を締日としています。
  • 1か月で集計しています。毎日集計するのは、めんどくさがりなんで無理と諦めています。
  • 妻の収入と妻負担の支出は不明です。私(夫)の担当項目 のみ記入しています。

家計に与える要因

  • コロナに加えて、ロシアによるウクライナ侵攻の影響で全世界でインフレが進み、光熱費・食料品を含む生活必需品の値上げが家計に影響してきています。

家計に与える要因(新型コロナウイルス関係) 1120日時点

  • コロナの第7波も落ち着き、先月あたりから経済活動の全面再開となってきています。が、一足早く気温が下がり冬に突入してる北海道では第8波が始まっています。その他の都府県でも徐々に増加傾向になっています。
  • 12月に入ったら4回目のワクチン接種を受けようと考えています。

今月のまとめ

  • 前月と同じになりますが、コロナ・ウクライナ・進行する円安によってインフレが絶賛進行中。給料が上がれば問題ないのですが、それがないので世の中に閉塞感が漂よっています。我が家の収入も、手当の変動により金額が上下する程度なんで、世の中の大多数の人と同じ状況です。特に食費と日用品費を担当する妻に負担が掛かっていますが、家計全体の負担割合からすると、まだ私の方が多いので様子を見ています。
  • 来春の春闘に向けて、連合が5%の賃上げを要求し、経団連も積極的な賃上げを要請するみたいなニュースが出てきています。今年はインフレもありますから経営者に賃上げを決断してもらいたいと思います。
  • 円安が1ドル150円を越えたかと思えば、140円を割り込んだり、まあ、よくわからないです。
  • 家計簿の書式を変更してみました。今月より暫定で使用していきます。

 

前提条件

家族

・夫(私)

・妻

 

就業状態

・私(夫)正社員

・妻        正社員

 

・関西地方の郊外一戸建て(駐車場あり)

・住宅ローンあり(変動金利

 

ライフライン

・電気(関西電力)=オール電化ではない

・ガス(大阪ガス)=給湯・コンロ・床暖房・浴室乾燥

・水道(自治体)

 

 車

・軽自動車(妻の通勤手段)

 

収入

・財布が夫婦で別なので妻の収入は不明

・通勤費は半年払いだが、月払いとして計上

・ボーナス(今のところ夫のみ)

太陽光発電の売電

 

支出

・食費、日用品費、外食費

→妻が負担

 

・妻自身の生命保険、個人年金国民年金スマホ代、ガソリン代

→妻負担

 

・火災保険(10年分)、地震保険(5年分)

→それぞれ一括払い済みですが、月払いとして計上

 

・固定資産税

→年払いですが、月払いとして計上

 

自動車税

→年払いですが、月払いとして計上

 

・お小遣い

→それぞれの給料から負担

 

貯金

・先取り貯金

→将来の備えとする

 

・残り貯金と積立

→車関係(購入費・車検・整備)、大型家電、家の修繕費にあてる予定

電気料金 2022年10月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年10月の電気料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いてます。

 

目次

 

今月の電気料金と使用料

  • 料金     2584円
  • 使用量        98kWh
  • 日数            30日

 

契約プラン

  • 「従量電灯A」

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 太陽光パネル付き(日中発電した電力は使用し、余剰分は売電)
  • 蓄電池は無し
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い
  • 給湯、コンロ、床暖房、浴室乾燥はガス

 

電気料金に影響しそうな家電

  • エアコン2台(2018年製)
  • 冷蔵庫   (2009年製 容量約350ℓ)
  • 洗濯機   (2016年製    乾燥機能無し)

 

生活スタイル

  • 冷房は基本的にエアコンと扇風機。
  • 暖房はエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

今年の電気料金と電気使用量の比較



まとめ

  • 過去2年間よりも、先月よりも使用量・金額とも減少しました。エアコンを付ける事が無くなったことが大きな要因と思いますが、天候が良かったので、太陽光発電量も多く、昼間の電力消費をカバーしてくれたのでしょう。
  • 今月は使用日数30日でした。

 

ガス料金 2022年10月

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

私の基本情報はこちらを参照ください。

 

では、2022年10月のガス料金を公開したいと思います。このブログは基本的には、自分の振り返りと現状把握の為に書いています。

 

目次

 

今月のガス料金と使用料

  • 料金  3547円

(警報器リース料金314円を含む)

  • 使用量     13㎥
  • 日数     31日

 

契約プラン

 

家スペック

  • 郊外一戸建て (2018年完成)
  • 約30坪 100㎡
  • 一般的な建売で高気密、高断熱を売り文句にしている家では無い

 

ガス料金に影響しそうな設備

  • 都市ガス
  • 給湯
  • コンロ
  • 床暖房(ダイニングとリビングの2か所)
  • 浴室乾燥機
  • 浴室暖房

 

生活スタイル

  • 冷暖房は基本的にエアコンと電気ヒーター。真冬の休日は、床暖房を併用する場合も有り。
  • 梅雨時期、冬季、天気の悪い日、夜しか洗濯できない日の乾燥に浴室乾燥機を使用する。
  • 湯船に浸かるのは、週1回で残りはシャワーのみ。冬は浴室暖房を使用する。
  • 冬の食器洗いは、お湯を使用する。

 

家族構成

  • 夫婦二人
  • 夫(正社員・シフト勤務)
  • 妻(正社員・シフト勤務)

 

ガス料金とガス使用量の推移(2020年・2021年の平均と2022年の比較)



まとめ

  • 過去2年間の平均と比べても、先月と比べても、使用量・金額共に上回りました。給湯をガスに頼っている我が家では、気温が下がるとガス代が上昇するので仕方ないです。もちろん、ガス代単価自体の上昇の影響もあります。
  • 今月は使用日数が31日でした。

資産運用(2022年9月末)

こんにちは。incident4です。

訪問ありがとうございます。

 

基本情報はこれっ↓↓↓

 

今回から資産運用の状況を四半期毎にまとめて記事にしていきたい思います。正直、2022年初めからやりたかったのですが、どうも気分が乗らず今回まで手が付けれませんでした。

 

株式運用は正確には覚えていませんが2007年ぐらいから初めて、途中ほったらかしていたりもしましたが、その間、リーマンショック東日本大震災アベノミクス新型コロナウイルス・ロシアによるウクライナ侵攻という出来事がありました。ただ、過去の出来事の中では、今が一番評価損を抱えています。

 

目次

資産運用方法

  1. 日本株を自ら売買する
  2. 株式・投資信託購入までのタイミングはMRFで運用、もしくは現金のまま。
  3. ロボアド2社で運用する
  • WealthNavi(リスク許容度 5ランク中の最もリスクの高い5で運用)
  • THEO(資産運用方針 値上がり益重視で運用)

資産運用方針

日本株

  • 自ら売買する日本株に関しては、信用取引はしない。
  • 利益がでれば基本的に売却し損益を確定させるよう心掛ける。
  • 現在、損失が大きくなっている銘柄に関しては、ある程度の金額まで戻るのを待っている最中です。

株式・投資信託

  • 好機にそなえて、いつでも動かせるよう少しMRF・現金のまま所持しておく。

ロボアド

  • 今後、資産運用額を増やすときはロボアド中心にする予定。現在は2社で運用中。両社ともリスクを取って大きなリターンを目指す運用方針を設定しています。現在のところ5か月早くスタートしたTHEOのほうが優勢です。

資産運用概要

資産運用詳細

感想

  • 今回の四半期から運用成績をまとめはじめたところなので、前回との比較はできないので何とも言えないですが、ロボアドにはもう少し期待したいと考えている。ただ、始めてから1年経っていないことと、昨今の世界情勢の変化の速さからすると仕方ないのかなとも思う。
  • 損失の半分はSMKです。うーん、頑張れ!。ある程度のところまで戻れば損切りするんだが、まだ我慢です。
  • 投資信託の購入も検討中。正直、調べてもどれがいいかよくわかりません。
  • このまま、四半期毎にまとめていき、どういう資産運用がいいにのかを勉強していきたいと思います。

 

 

PowerPoint & Excelが必要な私のノートパソコン購入【2022年10月】

こんにちは。incident4です。訪問ありがとうございます。

 

さて、今回ノートパソコンを購入しました。購入したのは、Dell Inspiron 16(5625)です。メインは自分の備忘録として記事にしていますが、もし、同じ用途でノートパソコンを探している方がいれば参考がてら覗いていって下さい。

 

ちなみに私は仕事でパソコンを使いますが、詳しくはありません。

目次

購入に至った経緯

我が家のパソコン事情は、今年になって起動しなくなったFUJITSU LIFEBOOK AH520(おそらく2010年発売)とタブレット2台でしたが、妻が仕事でPowerPointが必要になったので購入することになりました。

購入にあたって優先したことと購入結果

  1. 予算は13万円以内 → ○
  2. スペースの問題でノートパソコンであること → ○
  3. Power Point & Excelが使えること  → ○
  4. Zoomやテレワークに対応できるようカメラ等が付いてること → ○
  5. 納期がはっきりしてること(できれば即納) → ○
  6. モリー8GB以上、ハードディスクはSSD256GB以上 → ○
  7. CPUはCore i5 or Ryzen5以上 → ○
  8. 光学ドライブ対応 →❌
  9. タッチパネル対応 →❌
  10. 家の外に持ち出す予定はないのでモニターサイズは14インチ以上 → ○
  11. 国内、海外メーカー問わず(但し、聞いたことがないメーカーは☓) → ○

1〜4は譲れない、5〜9は価格によっては妥協可能、10〜11は最悪不問にする感じで探しました。

購入したノートパソコンの詳細


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発注から到着まで

  • 2022年10月2日発注・同日クレジットカード決済で注文確定
  • 2022年10月3日工場出荷(当初予定は6日出荷でした)
  • 2022年10月4日到着(当初予定は7日到着でした)

私が感じたメリット

  • 税込み・送料込み・Microsoft office(Home&Business2021)込みで約116,000円という金額は他社より安いと思われます。
  • 基本的にはカスタマイズせずに購入した事もあり、国内に在庫があったようで、注文翌日には出荷され、2日後には到着した。

私が感じたデメリット

  • 購入したモデルはカラーバリエーションが選べなかった。
  • 個人的には、デザインは他社のほうが優れていると感じました。
  • タッチパネル・光学ドライブ対応していないのが残念でしたが、この価格なら仕方ないと思います。

感想

  • 夫婦共、仕事でパソコンは使っていますが、自宅用は2010年頃発売のノートパソコンをずっと使ってきましたので、同じぐらいのモニターサイズでも本体の薄さと軽さは技術の進化を感じました。
  • 初期設定は数十分程度で大部分が完了した。
  • 最終的には、価格が最優先で購入を決断しましたが、機能に関しても、そこそこ満足です。